The Last Spell キャラ育成 おすすめ パーク 解説

ゲーム攻略

The Last Spell キャラ育成 おすすめ パーク 解説

The Last Spellではキャラクターがレベルアップする度にパークポイントを1ポイント入手できる。

最大で10ポイントまで取得が可能となっている。

パークポイント1ポイントを消費するとパークを一つ入手することができる。

パークは強力なものが多数あり、パークを入手することでキャラが大きく成長する。

パークはⅠ~Ⅴまでの5段階で存在しており、パーク割り当てを行うことで段階的に解放されていく。

なお、各段階で覚えれるパークはキャラごとに多少異なっており、必ず覚えれるわけではない。

ここでは各段階のパークで積極的に狙った方が良いパークを解説していきます。

パークⅠのおすすめ

パーク名効果おすすめな点
収穫者4体のエネミーを倒すたびに+1マナ回復。マナを使った攻撃は非常に強力マナ不足に陥りやすい本作の序盤では超有用。特に魔法主体キャラでおすすめ。
とどめの一撃近接する10+レベル*3以下の敵を処刑する。APポイントを使わずに敵を殺すことができる。
微妙な削り作業が不要になり、敵の狩り効率アップ。
特に近接戦士キャラでおすすめ。
いいとこ取り孤立したユニットへ攻撃時:確実性40%アップ確実性はダメージのばらつきを抑えてくれるため、意外と重宝する。そして、40%アップはかなり大きくこちらも安定した狩りに役立つ。
マナ育成マナが+4と英雄レベル*2分上昇する。序盤では役立つ機会が多く、扱いやすいパーク。

パークⅡのおすすめ

パーク名効果おすすめな点
魔法燃料マナの30%分ダメージ倍率が上昇する。簡単に火力を上げることができるパーク。使いやすく、レベルが上がるにつ入れて効果も上がってくるので有用。
先制の血体力が満タンだと会心率15%アップ。会心による攻撃はステージの後半に登場する高体力モンスターを狩る際には必須になってくるため、重要。すぐに取らずに後からでもよい。
学習熱心経験値取得25%アップ序盤のレベル上げを効率的に進めることができる無難なパークだが地味に効果が大きい。
防衛訓練防衛設備で敵を倒すと経験値が付与される。超有用パークⅡでもっとも役立つスキル。防衛設備は終盤には建てまくる必要がで来るので、これで経験値が入ってくるのは非常に美味しい。

パークⅢのおすすめ

パーク名効果おすすめな点
ロングウェポン確実性-15%。射程+2弓や魔法系のキャラでは非常に有用。敵に近づく必要がなくなるため、キャラロストのリスクを抑えることができる。
元気はつらつ7マナ使うごとに1AP回復。マナを積極的に使うキャラで必須。APは敵の殲滅力に直結するため、超重要。
一匹狼5タイル以内に味方がいないと8%ダージ倍率が上昇。10タイルだと12%上昇英雄キャラが少ない状態では使える。一方向で1キャラで防ぎ場合は必須級。
ルーンギフト装飾品スロット+1
装飾品のレベルごとにマナ+2.
超有用パークⅢでもっとも役立つスキル。
装飾品は効果が非常に大きいのでスロット増加は最優先。

パークⅣのおすすめ

パーク名効果おすすめな点
フィールド調査4タイル以上離れた敵を12対倒すごとに射程+1。弓や魔法系のキャラでは非常に有用。ターンが経過して強力な敵が出てきたときに役立つ。
近接ショット遠距離ダメージの攻撃時敵との距離に応じて火力アップ。最大+24%向上。弓使いであれば必須スキル。近づいてきた敵を殲滅するペースが一気にあがります。
会心マスタークリティカルパワー+25%アップ。
会心を5回ヒットさせるたびに更に5%アップ。
会心率が上がってくる後半ではかなり役立つ。
一撃1,000以上ダメージを狙えるようになるので必須。
人間バリスタエネミーの移動フェイズ終了時に近くの2体の敵に自動攻撃(射程1-11)超有用パークⅣでもっとも役立つスキル。
火力も高く、殲滅力があがる。

パークⅤのおすすめ

パーク名効果おすすめな点
ドッカーン!3タイル内でオーバーキルでユニットを倒した際に隣接するユニットにオーバーしたダメージを与える。近接戦士系の必須スキル。1AP消費で終盤の雑魚キャラを複数体狩れるようになる。
マナコレクターマナが会心ヒット回数分*2分をターン終了時に回復する。(最大20)マナを使った技を連発する終盤では超役立つ。これを活かすために会心率上昇は積極的に取得すべし。
伝説の暗殺者孤立したユニットを3体倒すたびにAP+1。AP回復が超役立つ。特にマルチヒット系の攻撃を持つ武器と相性がよい。
大物狙い。とにかく火力アップ(説明不要!!)超有用パークⅤもっとも役立つスキル。体力数千クラスのボスや特殊な敵を相手する際にはこれは必須。

The Last Spellの攻略まとめ記事はこちらです。